DIY 英和翻訳サービスについて
頼りになる第二チェッカーが必要ですか?
お客様が翻訳された論文 ( 英文和訳 ) を、
プロの翻訳者が第三者の視点からチェック!
より高品質な和訳論文へ!
英語論文を日本語へ翻訳しなければならない。
でも 「 この訳で合ってる?訳漏れは無いだろうか?
第三者の目でチェックしてもらえたら安心だし効率的だろうな・・・」
ALSはそんなお客様のご希望に応えます!
プロの翻訳者がお客様の翻訳文を第三者の視点からチェックし、より高品質な和訳論文へと仕上げます。
DIY 英和翻訳 サービスには、誤訳、訳漏れの有無についての確認や、原文の文意を翻訳文に反映するのにふさわしい訳語の提案等が含まれます。
◆ご利用例◆
論文翻訳者さんの場合
効率的に高品質な訳文を仕上げるため、第二翻訳者によるチェックを必要とされる場合等。
翻訳学習者さんや、ご自分で論文を翻訳された方の場合 ご自分の訳に自信が無かったり、プロの翻訳者のチェックを希望されている場合等。
◆DIY英和論文翻訳の流れ◆
下記の3段階で構成されています。
1. 日本人の翻訳者が、英文原稿とお客様の和訳文書とを照合し、必要に応じて訂正いたします。
2. 必要に応じて、お客様またはALSのネイティブライターと相談しつつ作業を進めさせていただきます。
3. 原稿の最終チェックを行って最終稿を仕上げます。
→ DIY 論文翻訳サービスの料金については、こちらをご覧ください。
DIY英和翻訳サービスのご依頼をいただき、原文の英文とお客様が作成された日本語訳とを照らし合わせる作業をしておりますと、両文章の間に含まれる情報量に差異が見られるケースがございます。それは意図的に変更 ・ 追加 ・ 削除されたものなのか、ただの間違いなのかは当方では判断いたしかねます。
ご自分で翻訳された際に意図して原文から変更、省略された部分がある場合には、DIY翻訳サービスをお申し込みの際に、
「 英文原稿にはA,B,Cの情報がありますが、日本語訳ではA,Bの情報のみで結構です。」といった要領で予めご指示ください。お客様のご希望通りの仕上がりにいたします。
連絡先等のお問合せに関しては、お問い合わせ先をクリックしてください。
お問合せ、ご依頼方法については、お問い合わせ方法をクリックしてください。
お見積り、ご注文の際には、こちらの
お問い合わせフォームをご利用ください。
納期に関しては、論文翻訳所要時間をクリックしてください。
英語翻訳品質か予算、どちらを優先されるかについては、論文翻訳品質と翻訳予算の優先順位をクリックしてください。
極めて短納期の論文翻訳ご依頼については、極めて短納期の論文翻訳をクリックしてください。
お支払いについては、論文翻訳、論文校正等お支払いをクリックしてください。
英語翻訳ソフトと機械英語翻訳については、英語翻訳ソフトと機械英語翻訳をクリックしてください。
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英語論文翻訳 ( 英日、日英 )、英語論文校正 ( 英文校正 )、各種言語の論文翻訳、校正、ネイティブチェックサービスについてのお問い合わせは、日本国内代表者連絡先 honyaku@aaronlanguage.com までご連絡ください。
サンフランシスコに拠点を置くALSは、論文翻訳だけではなく、メディカル翻訳、マーケティング・PR翻訳、ビジネス翻訳、自然科学・工学全般分野に関する翻訳、人文社会分野全般の翻訳など、各種英語翻訳 ( 英和、和英 ) と、英語 各種言語 ネイティブチェック 校正 添削 のほか、オンラインでの英文ライティング指導 ( ビジネス英語、英語論文、技術英語 等 ) など、各種言語サービスを提供。もちろん、論文翻訳サービスと同じく、お客様からお預かりした翻訳文と原文との対訳添削 校正を行うDIY 翻訳サービスも用意。
詳細は、英語翻訳、英文校正サービス等へどうぞ。
Plagiarism
Plagiarism: taking ideas and words from other writers and using the ideas and words in your academic writing as if they were your own ideas and words.
The description of plagiarism above is a gentle way of defining plagiarism. A more direct definition is that plagiarism is stealing ideas and words from someone and pretending that the words and ideas are yours. Plagiarism comes from the Latin for kidnapper: plagarius.
Academic writing often builds on foundations created by other scholars. Crediting other scholars for their work is appropriate ethical behavior for serious scholars and students. Good academic writers credit others. Those who do not credit other scholars are guilty of plagiarism.
One such example of plagiarism was Mark Chabedi, a professor at the University of the Witwatersrand in South Africa. He plagiarized for his doctoral dissertation. He took ideas and words from the work of Kimberly Lanegran at the University of Florida. He copied her writing and submitted it as his doctoral dissertation. Dr. Lanegran discovered what he had done. Chabedi was fired from his job and the doctoral program rescinded his doctoral degree.
Plagiarism is viewed as a serious crime in the United States. People have lost their jobs and ruined their careers because they plagiarized. In your own writing, be careful to cite your sources.
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