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論文翻訳サービス、英語論文校正サービス

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論文翻訳に特化したALSで魅力溢れる最高の英語論文を! ■
和英論文翻訳 ■
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多言語の論文翻訳、リライト ・ 校正 ■
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論文翻訳に特化したALSで魅力溢れる最高の英語論文を!

論文、是即ち英語論文なり

By NASA via
Woodley (CC)
研究の成果や実績を世界に向けてアピールするためには、英語で書かれた論文を用意する必要があります。国際的なジャーナルや学会の大半が、英語論文による投稿を求めているからです。現代のグローバル社会では、ビジネス分野のみならず学術分野においても、『 英語 』 が必須条件なのです。

論文翻訳のALSが誇る、英語論文翻訳者 ・ 校正者の人材ネットワーク

ALSは日本語から英語への和英翻訳に特化した翻訳会社で、特に論文翻訳 ・ 校正 ・ リライトを得意としております。お客様の大切な論文をALSに預けてみてはいかがですか?お預かりした論文は、私どもの手で最高品質の魅力溢れる英語論文として生まれ変わるでしょう。ALSは単なる翻訳会社ではありません。当社は米国サンフランシスコに拠点を置き、論文翻訳者と英語論文校正者の国際的な人材ネットワークを有しております。お客様からお預かりした論文を英語論文に翻訳するにあたり、この人材ネットワークを駆使して専門分野に精通した翻訳者を迅速に手配いたします。チェック、校正、リライトに至るまで細部に気を配りながら作業を進めるとともに、英語を母国語とするネイティブスタッフが作業に加わることで、高品質の完璧な英語論文に仕上げることができるのです。

 → 論文翻訳 ( 論文の和英翻訳 ) の詳細については、こちらをご覧ください

 → 論文翻訳 ( 論文の英和翻訳 ) の詳細については、こちらをご覧ください

 → 論文校正 ( 論文の英文校正 ) の詳細については、こちらをご覧ください

英語論文の救世主

もう、英語論文の作成に煩わされることはありません。研究者や技術者の皆様がご自分の研究や調査に全力で臨めるように、英語論文への翻訳は私どもALSがお引き受けいたします。論文翻訳のプロ集団であるALSは、英語論文翻訳の救世主たるべく努力を続けます。

お客様のニーズに応えるきめ細やかな対応

By Randen
Pederson (CC)

ALSではお客様のニーズに合わせてサービスをお選びいただき、ご要望に応じて翻訳レベルや校正レベルをカスタマイズすることも可能です。お客様から日本語論文をお預かりしてから英語論文を納品するまでに十分なお時間を頂ければ、英語論文の品質が向上します。何人ものスタッフが携わり、翻訳、チェック、校正、リライトなどの作業を繰り返し行うことで、より正確で、より読みやすく容易に理解できる英語論文をお届けすることができます。私どもALSは、論文とは皆様の血と汗と涙の結晶であると考えております。十分な時間をかけて、最高の英語論文に仕上げさせていただくことがALSスタッフ全員の願いです。

納品後にも万全のフォロー

お客様のご意向に沿った英語論文翻訳と英語論文校正サービスを提供するため、翻訳した英語論文の納品後にも、内容に関するご質問にお答えいたします。ALSはお客様とのコミュニケーションを大切にしつつ、論文翻訳 ・ 論文校正作業に取り組んでまいります。

 → ALSの特長については、こちらをご覧ください

和英論文翻訳

英語論文でお困りの皆様へ

By Anti-ZIM (CC)
日本では第二言語として英語の教育が課せられていますが、国民の英語の運用能力が非英語圏の海外諸国と比べても低いという事実は、皆様もご存知のとおりです。バイリンガルレベルの英語運用能力を持つ人はいざ知らず、国内の研究者や技術者の多くは、日本語で書かれたご自分の論文を英語に翻訳するときに頭を抱えていらっしゃるはずです。論文の中で使われている専門用語のひとつひとつは、辞書を調べれば英語に置き換えることはできるでしょう。さらに時間と労力を費やすことで、論文全体を英文に変換することも可能でしょう。ただ、日本語で書かれた論文を英文に置き換えるだけで十分なのでしょうか?総じて文章というものは、読み手を惹きつける魅力がなければ意味を成しません。言葉をある言語から他の言語に置き換えただけの文章では、味気の無い文章になってしまいます。最悪の場合、まったく意味が通じない文章になるかもしれません。和英論文翻訳を行う際には、この点に配慮する必要があります。

機械翻訳の限界

巷には和英翻訳ソフトウェアなどで機械的に翻訳を行う機械翻訳なるものがありますが、論文翻訳の分野で機械翻訳が役に立つのでしょうか?否、です。適切な訳語の選定や論理的な文章の展開が求められる論文翻訳は勿論のこと、一般的な日本語の文章ですら、機械翻訳の手にかかると理解不能な英単語の羅列に変換されてしまう場合が多々あります。私たちが日常的に使う言語に散りばめられた曖昧性、即ち比喩や省略などを適切に解釈したうえで他言語に翻訳するという芸当は、今のところ人間にしかできない技なのです。

論文翻訳のALSにお任せください

英語力が足りない、機械翻訳では文章として成り立たない・・・お客様が抱えていらっしゃるこのような悩みを解決するのが、ALSの役目です。論文翻訳を多く手がけているALSには、この分野に特化した技術とスタッフが揃っています。ALSはお客様の日本語論文を、世界にアピールできる魅力的な英語論文にしてみせます。

 → 論文翻訳 ( 論文の和英翻訳 ) の詳細については、こちらをご覧ください

なお、日本語で書かれた原文を元にお客様ご自身で翻訳された英語論文を校正に出される場合は、原文と英文を比較しながら校正を行うDIY 翻訳サービスをお試しください。原文の文意を保ったまま、高品質の英文に仕上げます。

 → DIY 和英翻訳サービの詳細については、こちらをご覧ください

優れた英語論文にする秘訣

ご自分で論文を和英翻訳されるにせよ、ALSなどの翻訳会社に委託されるにせよ、最高の英語論文にする秘訣は 「 英訳しやすい日本語論文を書くこと 」 です。読み手が理解しやすいように配慮しながら書かれた論文ならば、その内容をより正確に伝える英文に翻訳することができます。

英語論文校正とリライト

英語らしい英語論文にするために

By NASA
via Pingnews (CC)
ALSでは、お客様が書かれた英語論文を校正 ・ リライトするサービスも提供しております。日本語では流暢な論文であっても、そのまま英訳してしまうと論点が不明瞭な論文になってしまうことがあります。論文に最も求められるのは明確な起承転結。日本語によく見受けられる 『 あやふやな表現 』 は、書き手の真意を的確に把握した上で、対応する英語表現にしなければなりません。また、日本語で文章の流れを滑らかにするために多用する『余分な言葉』の大半は、英語論文では不必要なフレーズです。洗練された英語論文にするためには、校正とリライトが不可欠です。お客様が素晴らしい内容の論文を書かれても、その英文に時代遅れの用語や場違いなフレーズが沢山あれば、読み手に悪い印象を与えてしまい、その論文の優れた点を理解して貰えないかもしれません。ジャーナルへの投稿であれば、査読者に悪印象を与えてしまうとアクセプトされない場合もあるでしょう。いかに優れた内容の論文であっても、世の中に知らしめることができず埋もれてしまっては意味がありません。

英語ネイティブによる校正 ・ リライト

ALSが行う校正、リライト作業では、英文の文法 ・ 句読点などの間違い、首尾一貫性、場違いなフレーズ、乱雑な論理展開などを修正いたします。英文構成上の不備というものは、英文の書き手であるお客様ご自身が読み返されても、なかなか見つけることができないものです。また、論文に求められる明快な文章とし、滑らかで的確な表現力によって読者を魅了する英語論文に仕上げるためには、やはり英語ネイティブによる校正 ・ リライト作業が不可欠です。ALSは、英語ネイティブによる校正 ・ リライトサービスを提供いたします。

 → 論文校正 ( 論文の英文校正 ) の詳細については、こちらをご覧ください

英語論文校正 ・ リライトのALSが皆様をサポートいたします

英語を使わなければ世界の舞台で勝負できないということは、英語を母国語としない日本人にとって厳しいハンディですが、この風潮は当面変わりそうにありません。ALSは、お客様が英語論文の作成に忙殺されることなく研究や調査に傾注できるように、言語面で全面的にバックアップさせていただきます。お客様の研究成果等が世界で認められることは、ALSにとっても大きな喜びです。

英和論文翻訳

和英論文翻訳だけではなく、英和論文翻訳のご要望にもお応えいたします。海外の文献を和訳したものを読まれたときに、不自然さを感じられたことはありませんか?英語で記述された学術論文などを英和翻訳するためには、高度な専門知識と優れた翻訳能力、すなわち英語を読み解いて正しい日本語で表現する能力が必要とされます。

ALSでは、英和の論文翻訳についても、専門分野に精通した優秀な翻訳者 ・ 校正者が待機しております。ご連絡をお待ちしています。

 → 論文翻訳 ( 論文の英和翻訳 ) の詳細については、こちらをご覧ください



なお、英語の原文とお客様が和訳された原稿を比較して校正するDIY 翻訳サービスも提供しております。

 → DIY 英和翻訳サービスの詳細については、こちらをご覧ください

多言語の論文翻訳、リライト ・ 校正

ALSでは、フランス語、ドイツ語、スペイン語、イタリア語、ロシア語はもちろん、アラビア語、ベトナム語、タイ語などの論文翻訳にも対応しております。

By Bert Dennison (CC)
ALSでは、日本人翻訳者が他言語への翻訳を担当する場合には、必ずネイティブチェックを行うことによって仕上がりの品質を確保しております。また、他言語ネイティブ翻訳者による日本語から他言語への論文翻訳、日本人翻訳者によるチェックという翻訳作業をご希望の場合には、追加料金にて承ります。なお、稀ですが、言語によっては、その言語と日本語に精通した翻訳者が極めて少ないため、一旦英語に訳してから目標とする言語に翻訳する場合もあります。

有能な論文翻訳者、論文校正者が待機しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

 → 多言語の論文翻訳、論文校正サービスに関する詳細については、こちらをご覧ください

お問い合わせ

画面左のメニューをクリックすれば、ご希望のサービスに関する説明をご覧いただけます。お見積り、ご質問は、お問い合わせフォームまたはメールでご連絡いただければ幸いです。お客様からのお問い合わせには、経験豊富な翻訳者が対応いたします。お気軽にご相談ください。

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英語論文翻訳、英語論文校正サービスについての日本における代表者連絡先 : honyaku@aaronlanguage.com までご連絡ください。

研究成果や業績を世界へ発信!

学術ジャーナルへの投稿や学会発表の際には、ぜひALSの論文翻訳 ・ 論文校正 サービスをご利用ください。物理 ・ 化学 ・ 生物 ・ 数学 ・ 天文などの自然科学系 ・ 理数系分野、機械、電気 電子、自動車などの工学分野の翻訳 校正、医療、歯科、看護分野などの各種 医学論文の翻訳 校正、政治、経済、法学、歴史、教育、社会学、文化人類学などの人文社会分野の翻訳 校正など、多岐に渡る分野に対応いたします。学術論文の論文翻訳は、その分野の専門知識を持つ日本人翻訳者やネイティブ翻訳者が翻訳や校正を担当いたします。
校正 添削を行う英語ネイティブの担当者は、各種学術論文のスタイルに精通しておりますので、お客様の英語論文が英語圏で発表されるのにふさわしいものとなるよう、編集 リライトし、高品質の仕上がりをお約束いたします。もちろん、英語だけではなく、世界各地域の約60言語の論文 翻訳 校正 添削 ネイティブチェック リライトに対応。詳しくはALSまでお問い合わせください。

ALSの所在地:
Aaron Language Services
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1819 Polk Street, #471
San Francisco, CA 94109
USA
Telephone: +1-415-567-5278
Fax: +1-415-567-4810
サンフランシスコ市発行 営業ライセンス番号:388028 001 07

(お支払いは日本国内の銀行口座 郵便口座)


カリフォルニア州サンフランシスコに拠点を置くALSは、学術論文翻訳以外にも、マーケティング、ビジネス、国際ビジネス、国際取引、契約書、英文履歴書などのビジネス翻訳、一般技術文書(ネットワーキング、エレクトロニクス、化学、科学、産業、電気通信、半導体、IT、技術、情報セキュリティ、自動車、ソフトウェア、土木 建築、環境)、マニュアルなどの一般 技術翻訳、特許翻訳 ( 英文 特許明細書 )に対応。金融、行政、人文社会分野、政治 経済分野、観光 広告 PR ウェブサイトについても、各種 翻訳サービス( 和英翻訳、英和翻訳、多言語翻訳 )、英文校正 サービス( 英文添削 編集 リライト 校閲ネイティブチェック プルーフリーディング )を用意。英語学習者や受験生、翻訳者、ビジネスマン向けに、ネットスクール形式の個別 英文ライティング指導、オンライン 通信講座 ( 自由英作文トレーニング ビジネスライティング テクニカルライティング 大学入試 TOEFL 各種試験 対策講座、英文添削講座、ビジネス英作文講座 ) 等の総合言語サービスも提供。

英語 ( 日英翻訳、英日翻訳 ) の他にも フランス語、ドイツ語、イタリア語、スペイン語、ポルトガル語、オランダ語、ギリシャ語、スウェーデン語、デンマーク語、ノルウェー語、アラビア語、ベトナム語、タイ語など多言語の 翻訳 校正 リライト ネイティブチェック に対応。

詳細は、英語翻訳、英文校正サービス等へどうぞ。

Helpful Information 101

Many of the pages at our site provide helpful information at the bottom of the page in English or Japanese. Some of the helpful information in Japanese will link to pages with additional information in English. You can find all these pages listed on our Helpful Information Page. Information will include helpful tips for writing better articles in English or preparing Japanese manuscripts to translate into English.

On this page, we would like to comment on a phrase, It is thought that. We often see this phrase in academic publications in Japan.

We strongly advise you to avoid the phrase. Please look at the following examples:

1. It is thought that Japan is an island.
2. It is thought that English is an important language.
3. It is thought that margarine is healthier than butter.

Now, please look at the revised examples:

1. Japan is an island.
2. English is an important language.

Which do you prefer?

We hope you prefer the revised examples because they are appropriate.

The example about margarine, however, requires different editing because margarine is not necessarily healthier than butter.

3. Many people mistakenly believe that margarine is healthier than butter.

Generally, almost all sentences with It is thought that refer to commonly accepted wisdom, which may be factual information. This phrase is incorrect when used with accepted wisdom.

Such a phrase would not be used in English in academic or other good writing. The phrase is wordy and does not add new information. If such a phrase is used for contemplation, a better option would be Many people seem to think that. Note the use of seem. Global statements will be discussed in another Helpful Information 101 at our website. Another option would be Many people I know think that.


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